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守秘義務・個人情報保護方針

行政書士の守秘義務

行政書士には、正当な理由なく業務上知り得た秘密を漏えいしてはならないという守秘義務が課せられています。この守秘義務は、廃業後も存続しますので、安心してご相談ください。

※正当な理由とは・・・・・・
例) 裁判所や国会などの証人として、出頭証言をもとめられる場合。秘密保持により一般社会の利益が害される場合など。

行政書士法の守秘義務規定

第12条 行政書士は、正当な理由がなく、その業務上取り扱った事項について知り得た秘密を漏らしてはならない。行政書士でなくなった後も、また同様とする。

個人情報保護方針

1.当事務所は、個人情報保護に関する法令およびその他の規範を遵守いたします。

2.個人情報とは、お客様のお名前、Eメールアドレス、住所、生年月日、電話番号等の個人を特定できる情報を意味します。

3. 当事務所は、お客様から当事務所にご提供頂いた個人情報を下記の目的の範囲内で利用します。
1)代金決済についての連絡のため
2)業務遂行上の連絡、通信のため
3)当事務所がご提供するサービスのご案内のため
上記以外の目的で、お客様の個人情報を利用する必要が生じた場合は、別途お客様にその目的を明示いたします。

4.当事務所は、お客様から承諾を得ている場合を除き、第三者にお客様の個人情報を一切提供又は開示しません。但し、法令に基づく開示など正当な理由がある場合にはこの限りでありません。

5.お客様がご自身の個人情報の内容の確認又は訂正等を希望される場合には、当事務所までご連絡いただければ、合理的な範囲で速やかに対応いたします。

6.当事務所は、お客様の個人情報への不正なアクセスや漏洩等を防ぐ為、本サイトのセキュリティの維持に努めます。

7.当事務所は、お客様の個人情報の取扱いに関する法令等を遵守するとともに、本ポリシーを適宜見直し、改善を図ってまいります。

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